今日は関西の方なら、お馴染みの あの商品を紹介したいと思います♬

 

その名も・・・

 

三重県伊勢 (いせ) 名物!「赤福餅 (あかふくもち) 」です

 

西日本の人なら一度は、お土産で (もら) いますよね

 

実は・・・

 

赤福餅歴史は古く!

今から、300年以上も前に、誕生したんです(驚)

赤福の外装(のし)

【お問い合わせ情報】

TEL:0120-081-381

受付時間:8:00~17:00

ホームぺージ:https://www.akafuku.co.jp/

ホントに昔ながらの箱が、薄い包装紙に包まれていて

暑い時期に購入すると、紙の表面が結露して破れてしまいます()

 

僕も9月のまだ暑い時期に、購入したので

やっぱり包装紙が濡れてしまいました・・・

 

この注意書きに、注目して下さい!

「片寄りやすいので、たいらにお持ち下さい」

 

今回、投稿する記事に餡子がたっぷり乗った「赤福餅」の写真がないのは

めっちゃ片寄ってしまい()

みなさんにお見せできるような、写真が撮れなかったからです・・・

 

下の写真を見て下さい

赤福餅の商品写真

折箱の右下が、結露濡れて竹皮の箱がチラッと見えていますよね?

 

この感じが昔ながらで良いんです

 

いつまでも時代設定が変わらないサザエさんに出てくる

マスオさんがお土産で買って帰りそうな

雰囲気を醸し出していませんか??

 

しかも調度「8個入」ってところを

アピールするかのように濡れていて

ある意味、奇跡の一枚ですよね(笑)

 

箱の中には店主からのメッセージが入っています。

赤福からの伊勢だより

 

凄く!大きな縦長になってしまいましたが()

 

食品表示は・・・

赤福餅の食品表示拡大

※特定原材料は不使用だけど

冬期に製造した分は「糖類加工品」の中に

大豆由来のものが含まれているらしいよ。

 

それでは写真はないけど()

早速!食べてみま~す♬

 

の上に、たっぷりのコシが波状に乗っていて

ヘラのようなもので餡子をすくいながら食べるよ

 

僕は、いつも同士が引っ付いて

2つぐらいまとめて、すくってしまいます(笑)

 

餡子は、さっぱりしていて

いくつでも、餡子を食べることが出来ます

 

甘さは、控えめなんだけど

調度良い仕上がりになっていて

昭和の時代にタイムスリップしたような感覚になります♬

 

小石餡子のせせらぎを表現しているらしいよ

 

写真がないのが申し訳ないので、

また買いなおして、この投稿にアップします!

 

お楽しみに~♬

 

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★★★★★★☆☆☆☆

※あくまでも個人的な意見です。


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2018.10.13 mint